F1ニュースヘッドライン
2月4日
◆ザウバー、テクニカルディレクターを務めたジェームスキーのチーム離脱を発表。
◆フェラーリ、サンタンデール銀行とのスポンサーシップ契約を2017年末まで延長。
◆ケータハム、ギドファンデルガルデとリザーブドライバー契約を結んだことを発表。
2月3日
◆HRT、ナレインカーティケヤン起用を発表。
1月27日
◆フォースインディア、ジュールビアンキをリザーブドライバーに起用。
1月25日
◆J.ダンブロシオ、ルノーのサードドライバーに就任。
◆ライコネン、、バレンシアにて2日間のF1テストを実施。2010年型のルノーR30とピレリのデモンストレーション用のタイヤを使用しての走行。
1月17日
◆ウイリアムズ、ブルーノセナ起用を発表
1月5日
◆レッドブル、リザーブドライバーにセバスチャンブエミの起用を発表
12月17日
◆フォースインディア、ニコヒュルケンベルグとポールディレスタの起用を発表。
12月14日
◆トロロッソ、ダニエルリチャルドとジャンエリックベルニュの起用を発表。
12月9日
◆ルノー、ロマングロージャン起用を発表。
12月2日
◆ウイリアムズ、P.マルドナドの来季契約を発表。
11月29日
◆ロータスルノーGP、キミライコネンとの契約を発表。契約は2年間。
11月28日
◆マルシャヴァージン、シャルルピックとの契約を発表。
11月21日
◆HRT、P.デラロサとのドライバー契約を発表。期間は2年間。
11月18日
◆11/17ヤスマリーナ ヤングドライバーテスト第3日目結果
11月17日
◆11/16ヤスマリーナ ヤングドライバーテスト第2日目結果
11月16日
◆11/15ヤスマリーナ ヤングドライバーテスト第1日目結果
11月10日
◆メルセデスGP、N.ロズベルグjと複数年の契約を結んだことを発表。
11月1日
◆P.マルドナド、9基目のエンジン投入により、アブダビGPでは10グリッド降格へ。
10月30日
◆インドGP公式予選Q1にてM.シューマッハの走行を妨害したとして、N.カーティケヤンに5グリッド降格のペナルティ。
10月28日
◆インドGPレース審査委員会は金曜日フリー走行1回目にてイエローフラッグを無視したとして、L.ハミルトンとS.ペレスに3グリッド降格のペナルティを科した。
◆インドGPのレースディレクターはジョニーハーバート。
10月26日
◆ニュージャージー州知事が2013年にF1開催を明言。
◆チームロータス、インドGPにK.チャンドックを起用せず。金曜日のフリー走行には起用へ。
◆HRT、インドGPにはV.リウッツィに代わり、N.カーティケヤンを起用へ。
10月13日
◆トロロッソ、韓国GP金曜日フリー走行にて、ジャン エリック ベルニュを起用することを明らかに。
◆メルセデスGP、プーマと複数年のスポンサー契約を結んだことを発表。
◆フォースインディア、チーム名称を"サハラ フォースインディア"に変更することを発表。
10月6日
◆日本GPのスチュワードはアランジョーンズ氏。
◆日本GPのDRSゾーンはメインストレート。DRS検知は130R後。
10月5日
◆マクラーレン、ジェンソンバトンと新たに複数年の契約を結んだことを発表。
◆レッドブル、日本滞在中に日本の食材を食べないようにしたとの報道に対し、公式に否定。
9月25日
◆チームロータス、ルノーとのエンジン供給契約を2013年まで延長したことを発表。来季はKERSの供給も。
9月22日
◆シンガポールGPのスチュワードはハインツハラルドフレンツェン。
◆鈴鹿サーキット、今年11月から西コースの路面を再舗装することを明らかに。
◆HRT、インドGPにてN.カーティケヤン起用を発表。
9月12日
◆イタリアGP決勝でのスタート直後のアクシデント原因を作ったとして、V.リウッツィに次戦シンガポールGPで5グリッド降格のペナルティ。
9月11日
◆チームロータス、J.トゥルーリとの契約を1年間延長したことを発表。
9月10日
◆レッドブル、ルノーとのエンジン供給契約を2016年まで延長したことを発表。
9月7日
◆イタリアGPのスチュワードはディレック デイリー氏。
9月4日
◆ルノー、今シーズン終了までB.セナの起用を発表。また、N.ハイドフェルドのルノー正式離脱が合わせて発表された。
9月1日
◆FIA、2012年F1カレンダーを発表。
8月28日
◆ベルギーGP公式予選Q2でのL.ハミルトンとの接触により、P.マルドナドに5グリッド降格のペナルティ。
8月27日
◆レッドブル、2012年もM.ウェーバー起用を発表。
8月26日
◆ルノー、ベルギーGPにN.ハイドフェルドに代わり、B.セナ起用を発表。
◆B.エクレストンが東日本大震災の被災者に対する、F1日本GP正体プログラムを明らかに。
◆トロロッソのトランスポーターがベルギーGP開催地であるスパフランコルシャンへ向かう途中に事故に巻き込まれた。幸いにもドライバーの軽傷で済んだ。
◆N.マンセルがベルギーGPのスチュワードに。
◆ザウバー、スイスのエリコン社とテクニカルパートナー契約を結んだことを発表。
8月23日
◆ベルギーGPにおけるオールージュでのDRS使用を禁止に。
◆トムクルーズがレッドブルのF1マシンをドライブ。
◆ルノー、ハイドフェルドに代わりB.セナを起用するのではないかとの海外報道。
8月16日
◆保険会社のアリアンツが韓国GPのタイトルスポンサーに。
◆ピレリが2012年に予選用タイヤの使用を提案。
8月10日
◆小林可夢偉、10月6日に鈴鹿で開催される「2011鈴鹿BOX KARTグランプリ」へ参加することが明らかに。
◆F1メキシコGP開催に向け、検討段階であることが明らかに。
◆2012年にトルコがF1開催を希望していることが明らかに。
7月29日
◆ザウバー、小林可夢偉とS.ペレスの来季残留を発表。
◆ハンガリーGPのレーススチュワードはアランマクニッシュに。
7月26日
◆ロータス、ハンガリーGP金曜日フリー走行でB.セナを起用することを発表。
7月25日
◆S.ブエミ、ドイツGP決勝でのアクシデント原因を作ったとして、次戦ハンガリーGPで5グリッド降格のペナルティ。
7月24日
◆T.グロック、ヴァージンとの契約を2014年まで延長することを発表。
7月15日
◆FIA、今シーズン残りのレースにおけるブロウンディフューザーの規制撤廃を明らかに。予選から決勝に向けてのエンジンマッピングの変更は継続して禁止となる。
◆チームロータス、レッドブルからKERSの技術供給を受けることで合意。
7月7日
◆ピレリ、公式テストドライバーにルーカスディグラッシを起用することを発表
◆ヴァージン、イギリスGPには映画「カーズ2」とタイアップしたマシンデザインで出場へ。
◆小林可夢偉、間もなくザウバーとの契約を更新か。
◆イギリスGPの優勝トロフィープレゼンターはイギリスのヘンリー王子に。
7月6日
◆マクラーレン、リザーブドライバーであるゲイリーパフェットとの契約を1年間延長。
7月5日
◆ウイリアムズ、2012年からルノーと2年間のエンジン供給契約を結んだことを発表。
◆スペインの投資会社であるテサンキャピタルがHRTを買収したことを発表。
7月4日
◆ヴァージン、マクラーレンとの技術提携契約を結んだことを明らかに。
7月1日
◆D.リチャルド、イギリスGPからN.カーティケヤンに代わり、HRTから参戦へ。
◆ピレリ、ハンガリーGPまでの供給タイヤコンパウンドを発表。
◆FIA、2014年から1.6リットルV6ターボエンジンへの変更を正式に承認。
6月21日
◆ヨーロッパGPの投入タイヤコンパウンドがミディアムとソフトに変更。オプションへのスーパーソフト投入を取りやめ。
◆ヨーロッパGPから予選と決勝の間にエンジンマッピングの変更を行うことが禁止に。
6月17日
◆イギリスGPからブロウンディフューザーの使用が禁止へ。
6月15日
◆フェラーリ、フィリップモリスとのスポンサー契約を2015年まで延長。
◆チームロータス、ウイリアムズの風洞施設を使用する契約を結んだことを明らかに。
6月12日
◆カナダGP公式予選で107%タイムを超えることができなかったJ.ダンブロシオに対し、レーススチュワードは決勝への出場を許可。
6月11日
◆カナダGP金曜日フリー走行1回目終了後、S.ペレスが体調不良を訴える。代役としてP.デラロサがカナダGP残りのセッションを出走。デラロサの所属するマクラーレンも了解。
6月10日
◆バーレーンGP、オーガナイザーが今季のF1開催断念を発表。
◆S.ペレス、カナダGP出場の許可を得る。
6月9日
◆フェラーリ、プーマとの長期的なパートナーシップ契約を発表。
6月8日
◆カナダGPのレーススチュワードはエマーソンフィッティパルディ。
6月7日
◆バーレーンGP、今後の情勢によっては再び開催中止の可能性も。
◆ニコロズベルグがロレンツォバンディーニ賞を受賞。
◆レッドブル、KERSの開発に日産の技術を投入か。
◆ロータスルノーGP、タバコ広告の厳しいカナダGPをJPSカラーにて出場することを認められる。
◆ジャントッドが来季F1カレンダーから1グランプリが外れ、全20戦となる方針を明らかに。
◆多くのドライバーがバーレーンGPの開催中止を求める。
6月5日
◆バーレーンGP10月30日に開催決定。このため、インドGPの開催を12月11日に変更に。
◆FIA、2012年F1暫定カレンダーを発表。