マイルドセブン ルノー F1チーム
ヤルノ トゥルーリ (予選9番手)
「今までなぜコンペティティブではなかったのか理解できなかった。だから予選はスペアカーで行こうと決めたんだ。最初のアタックは新しいマシンには未知なる要因があるからイージーに走ったんだ。2回目のアタックではミスをしてしまい速く走れたとしてもピットにまっすぐ戻らなければならなかった。レッドフラッグで3回目のアタックを失ったから、最後のアタックで結果をださなければならなかった。マシンはとても良かった。最終的に週末の間ずっと探していたペースも見出す事が出来たよ。」

ジェンソン バトン (予選6番手)
「嬉しいよ!マシンは高速コーナーで少しオーバーステアが出たけれどもハンドリングはとても良かった。2回しかタイムアタックをできなかったけれど、マクラーレンの1台前の6番手はとても満足しているよ。」



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