ウエスト マクラーレン メルセデス
デビッド
クルサード (予選9番手)
「どのアタックでもタイムを更新することができなかったので残念な予選だったよ。2回目のアタックがベストだった。3回目のアタックではオーバーステアがあって、最後はあまりにも用心しすぎたよ。マシンに大きなアンバランスはなかったけれど、タイヤがベストに働くようなセットアップを見出す事ができなかった。レースでは速くなるだろうと思うけれど、9番手は容易ではないね。」
キミ
ライコネン (予選5番手)
「午前中のセッションで5番手くらいがベストだろうと思っていたから、あまりがっかりしていないよ。僕がスタートしようとしていたときにチェッカーフラッグが振られてしまったので最後のアタックができなかったんだ。でも幸いながらポジションを落とす事はなかった。前のレースよりトップとの差は大きいけれど、明日はフェラーリやウイリアムズに接近して、良い結果を達成できることができると信じているよ。」
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