ウエスト マクラーレン メルセデス
デビッド クルサード (公式予選2回目12番手)
「マシンバランスに苦しんでいたんだ。ストウで膨らんでしまい、クラブでのブレーキングでフロントタイヤをロックさせてしまって大きくタイムをロスしてしまった。通常、僕はコーナーのアペックスでヒットすることはないけれども、ウォームアップで変更を加えようとしたけれど上手くはいかなかった。地元のファンの前でチャレンジングなレースになるだろうね。以前に似たようなポジションからのスタートでもポイント獲得やポディウムに立ったことはあるんだ。」

キミ ライコネン (公式予選2回目3番手)
「トップ3のインタビューを受けるとは思っていなかったから、予選が終わってからレーシングスーツを脱いで痛んだ。昨日はバランスに苦しんでいたから、ラップには満足している。今朝のフリー走行を通してマシンを改善して、ウォームアップの後にマシンを微調整したけれども良い感じだったよ。明日は良い結果を残したい。」


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