ジャガーレーシング
マーク
ウェーバー (公式予選6番手)
「良い予選だったよ。グリップレベルが良くなってきたときに僕のコースインだったんだ。目標は佐藤琢磨のタイムだった。あの時点での最速タイムだったからプレッシャーは少しあったね。観客の反応を見ることができて素晴らしかったよ。オーストラリア人の歓声を受けることができて嬉しいね。6番手に終わったけれど、かなり励みになると思う。マシンはバランスが良いように感じるから、チームは良い仕事をしたよ。」
クリスチャン
クリエン (公式予選19番手)
「がっかりだよ。2回目のセッションでのアウトラップで油圧系にトラブルが出てターン11でコースオフしてしまったんだ。バリアにぶつかることは避けられたけれど、ゆっくりとピットに向けてドライブできただけだよ。それまで調子がよかったのにね。厳しいけれど起こりうることだ。」
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