マイルドセブン ルノー F1チーム
ヤルノ
トゥルーリ (公式予選9番手)
「予選パフォーマンスはとても嬉しい。限界までプッシュして良いラップを走ることができた。マシンを完全に快適だとは感じていないんだ。ラップではナーバスでドライブするのば難しかった。多くのリスクがあったけれど、それが報われたよ。マシンはかなりコンペティティブだし、これまでにやってきたことから僕達はコンペティティブなはずだ。明日は良いポイント獲得を目標にしているよ。」
フェルナンド
アロンソ (公式予選4番手)
「4番手にとても驚いている。とてもタイトになることは分かっているから2列目のポジションを利用するよ。計測ラップは第1セクター、第2シケインやレズモ
でアンダーステアが出てしまいかなり厳しかった。でも最終セクターの高速コーナーでは良いハンドリングだった。マシンバランスは良かったし、明日に向けてかなり自信を感じている。僕達が望んでいるポディウムを争うためにアグレッシブなレースができると思う。」
戻る