レッドブル レーシング
デビッド クルサード (公式予選1 6番手)
「ポジションは良いけれど、ラップタイムにはがっかりだよ。ラップを通してひどいオーバーステアで攻めることができなかった。でも明日は全く別だから、最初のレースでフィニッシュしてチームにポイントを獲得できるようにベストを尽くしたい。」

クリスチャン クリエン (公式予選1 5番手)
「このようなコンディションだからコースイン直前でもタイヤの選択は常に難しいんだ。ひどいウェットで8番手だったけれど、インターミディエイトでコースインした決断は正しかったと思う。なにも予想できずにコースインしたけれど、僕のラップは問題がなかった。ミスをしたとは思っていない。シャシーバランスは以前よりも良いけれど、このようなコンディションだからセットアップに満足しているかどうか判断するのは難しいよ。でも始まったばかりだから、明日の最終予選でどうなるかだね。」


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